スバル自動車の感想 鶴亀ホーム泉南市

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平成15年にフォレスターSG5のクロススポーツ、ミションを購入しました、タイヤの接地性が低いので2ヶ月後にホイールをレイズのボルグの8Jにリムは鍛造仕様、タイヤは現在18インチ235/40のダンロップのDIREZZA ZIIIに変更22000km前後で交換3本目です。3ヶ月後にサスペンションを車高調整のHKSのF倒立のピッロボールのキャンバー角調整付きの30段に、Rはピッロボールの30段に変更しました。バネットはF8kg、R7kgにして仕事に使用可能にしました。3ヶ月後にクスコのアルミのストラットバーをF、Rに装着、45000kmの時に車検に不可だったのでFスタビリンクをARCのピロリンクに交換、ブレーキの効きが非常に悪いので3ヶ月後にアクレのストーリートのパットに交換、中間の温度設定 ブレーキフルードをエンドレスに交換 20000km時にブレーキホースをステンレスメッシュに交換 63000kmの時にローターをデクセルの焼き入れのスリット加工に変更しました。ノーマルのローターをデクセルのローターに交換した事で格段の向上がはかれました。ブレーキ性能は格段に向上しました、タイヤの接地性は格段に向上しました、ブレーキランプをLEDに交換

オイル交換3500km  100%化学合成 エレメント交換2回に1回 PIAAツインパワー オイルパッンボルト磁石付きに交換  エンジンコート剤20000kmに1回 3000kmの時にエヤークリーナーをブリッツに交換 2ヶ月後にマフラーをフジツボ技研の76mmのレガリスRのステンレスに交換 10000kmの時にプラグをNGKのイリジュウムマックの1番上げに変更 少しトルクと馬力が向上し吹き上がりが少し良くなって低速の領域から乗りやすくなりました。燃費は市内の半径4kmの範囲での移動で8.5kmから9km    半径10km以上の距離で11kmから11.8kmです。8時から19時のミション車による燃費走行です。価格も四輪駆動のターボ車にしてはリーザブルな価格設定でした。価格設定からしたらお買い得でした。

デメリットはエンジンが水平対向のため80000km前後で必ずオイル漏れが発生します。修理にはエンジンをおるす必要が有り普通の車より代金は高額になります。カムシャフトの駆動のベルトは10万km交換 チェン駆動でも長さが長くなるので、耐久性と性能は少し低くなります。エンジン全体の高さは低いですが、エキゾーストマニホールドがクランクケースとシリンダーブロックの下に有るのでエンジンの最低地上は低くなくV型のエンジンの方が低いです、整備性能とメンテナンス費用とターボとエキゾーストマニホールドと冷却装備と前後の重量配分と重心を考えたらV型の75度90度60度の方がはるかに優れています。

平成15年にサンバーの軽トラック、ミションを購入しました。エンジンがRに搭載されていて4輪独立は日本ではサンバーだけです。前後の重量配分にも優れていて、軽トラックの中では格段に優れています。価格もお買い得でした。20000kmの時にプラグをイリジュウムマックの1地番上げに交換、43000kmの時にプラグコードをNGKに交換、46000kmの時にローターをデクセルに交換、ブレーキパットは純正品交換、48000kmでエャークリーナー交換純正品 ブレーキランプをLEDに交換 ライトの電球ハロゲンに交換 オイル交換3500km  カストロールGTX DCターボ エレメント交換2回に1回 PIAAツインパワー  エンジンコート剤20000kmに1回 燃費は市内の半径4kmの範囲での移動で13kmから14km   半径10km以上の距離で15kmから16.8kmです。8時から19時のミション車による燃費走行です。

デメリットは購入して1000kmでギャボックスにオイルのにじみが発生しました。43000kmで燃料ポンプが破損しました、47000kmでセルモーターが崩壊しました、デーラーで修理をしていると他のお客さんも同じ事が起きたと発言したので整備士に聞くと月に1台から2台有ると発言していました。スバルの車は他の車に比べてオイル漏れが多いと民間の車検センターとカー用品店の整備士が発言していました。

メンテナンス費用と構造と部品数量の減少と化石燃料と自然環境をから考えると電気自動車にシフトしていくと思います。電池の重量問題とコスト面のダウンと発熱問題と耐久性能と容量対比の性能向上が進めば普及が進むと思います。

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